エール券のご購入には
必ず事前申込が必要です!

エール券の取扱店をご希望の方は
こちらからご確認ください

  • 利用期間:2026年4月13日(月)-7月31日(金)
購入対象者

別府市に住民登録がある方のみ

※事前申込時点

発行部数

合計 40万冊(セット) (紙:20万冊 / デジタル:20万セット)

※併用購入は不可となります。

販売価格

1冊(セット) 5,000円(商品券 7,500 円分)

内訳

一般商店専用券 9枚(4,500円分)
大型店等・一般商店共通券 6枚(3,000円分)

※1件の購入(契約)におけるエール券利用限度額は30万円とします。

事前申込方法

事前申込期間:2026年3月2日(月) 9:00〜 3月13日(金) 17:00

※購入には必ず事前申込が必要です。

電話予約

対象者:紙商品券購入希望者のみ
予約受付コールセンター:050-3818-7867

ネット予約

対象者:紙・デジタル商品券購入希望者
申込専用フォーム:準備中

紙商品券

電話予約またはネット予約でお申込みください。

※紙商品券当選者には当選ハガキを送付します。
※紙商品券1枚で500円分が利用可能です。(おつりは出ません)

デジタル商品券

ネット予約でお申込みください。

※デジタル商品券のお申込みには、スマートフォンで専用アプリのインストールとユーザー登録が必要です。
※スマートフォン1端末に対して一人分までチャージ(購入)及び利用が可能です。

事前申込期間中、市役所1F福祉事務所入口に申込サポートブースを設置します。
インターネット予約の操作方法がわからない、代理で操作してほしいという方はぜひご活用ください。

購入方法

販売期限:2026年4月13日(月) 〜 4月24日(金)

※購入には必ず事前申込が必要です。

紙商品券

当選ハガキをもって、販売場所で引き換えてください。

※事前申込の際に、販売場所の希望を確認いたします。

販売窓口

別府市役所 (1Fレセプションホール)
住所:別府市上野口町1-15
販売時間:9:00-17:00
※サポートブース設置します。
別府商工会議所
住所:別府中央町7番8号
販売時間:9:00-17:00
トキハ別府店※駐車場1時間無料
住所:別府市北浜2丁目9-1
販売時間:10:00-18:00
※サポートブース設置します。
ゆめタウン別府
住所:別府市楠町382−7
販売時間:9:30-17:30
※サポートブース設置します。
期間限定販売JAべっぷ日出 本店
住所:別府市大字鶴見45番地の3
販売時間:9:00-15:00
※4月22日(水)、4月23日(木)の2日間の販売のみ
期間限定販売JAべっぷ日出 亀川駅前出張所
住所:別府市亀川浜田町12-4
販売時間:9:00-15:00
※4月22日(水)、4月23日(木)の2日間の販売のみ

デジタル商品券

スマートフォンの専用アプリで、チャージ(購入)する。

※チャージ方法等の詳細は別途お知らせします。

抽選方法

申込多数の場合、申込冊数の1冊(セット)目から順に申込者全員に割り当て、
購入可能冊(セット)数を確定します。

※紙商品券、デジタル商品券、それぞれ20万冊(セット)に達するタイミングで抽選を行いますので、
希望冊数に添えないことがあります。

結果の通知について

  • 3月下旬ごろにこのサイトで購入可能冊(セット)数を検索できます。
  • 【紙商品券】結果通知はがきを送付します。
  • 【デジタル商品券】申込時に登録したメールアドレスに連絡します。
購入限度額

紙商品券またはデジタル商品券いずれかを、お一人につき10冊(セット)まで(5万円まで)

注意事項

各商品券には有効期限があります。ご確認の上、期限までにご利用ください。
なお、期限を過ぎた商品券はご利用できません。

商品券は購入後の返品、返金、払い戻し、交換、第三者への譲渡・転売(インターネットオークション)はできません。

商品券のご利用にあたっては、1件(契約)あたりの利用上限額は30万円までです。

商品券は下記の取引には使用できません。

  1. 1.金券(商品券やビール券)、たばこなどの購入には使用できません
  2. 2.換金性があり、広域的に流通しうるもの(商品券、ビール券、図書券、切手、官製ハガキ、印紙等)
  3. 3.出資や債務の支払い(公共料金や税金の支払い)
  4. 4.電子マネーのチャージ
  5. 5.有価証券の購入
  6. 6.その他実行委員会が認めないもの

上記以外にも取扱店により、商品券を利用できない商品サービス等がございます。あらかじめお店の方にご確認ください。商品券は物品及び役務(サービス)の提供に対し、その対価の支払を目的としています。したがって法の規制上現金との交換はできません。商品券の盗難、紛失、滅失、汚損、毀損等に対しては、発行元はその責を負いません。